更級日記の物語でその春からいとど涙を添へまさる。までの品詞分解を教えてほしい...

ア行下二段活用の動詞は「得(う)」・「心得(こころう)」・「所得(ところう)」の3つしかないと思ってよいので、大学受験に向けて覚えておくとよい。

更級日記の品詞分解をお願いします。急ぎです。かくのみ〜あさまし。までです...

いつしか梅咲なむ。 作者からの敬意。 猫に生まれ変わるって前世でいいことしたんでしょうか? そうでもないんでしょうか? 今回は猫に生まれ変わったお話です。

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更級日記『物語(源氏の五十余巻)』(3)品詞分解のみ 「はしるはしるわづかに見つつ、~

』といひて、 いみじう鳴くさまは、あてにをかしげなる人と見えて、 うちおどろきたれば、この猫の声にてあるつるが、 いみじくあはれなるなり。

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」 ゆかしく =シク活用の形容詞「ゆかし」の連用形、心がひきつけられる、見たい、聞きたい、知りたい し =サ変動詞「す」の連用形、する。

更級日記『物語(源氏の五十余巻)』(3)品詞分解のみ 「はしるはしるわづかに見つつ、~

ひどく泣き暮らして、(ふと)外を見たところ、夕日がたいそう華やかに差している場所に、桜の花が余すことなく散り乱れている。 今回は直前に四段の已然形(たまへ)がきている。 」と言ふと見れど、 人にも語ら ず、習は むとも思ひかけ ず。

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更級日記『物語(源氏の五十余巻)』(1)品詞分解のみ 「その春、世の中~

や =詠嘆の間投助詞、「…だなあ、…ことよ」 在中将・とほぎみ・せり河・しらら・あさうづなどいふ物語ども、一袋取り入れて、得て帰る心地のうれしさぞいみじきや。 」 ゆかしくしたまふなる物を奉らむ。 問題ではない」などと訳すと自然である。

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更級日記『物語(源氏の五十余巻)』(2)品詞分解のみ 「かくのみ思ひくんじたるを~

こ =代名詞 の =格助詞 物語 =名詞 見果て =タ行下二段動詞「見果つ」の未然形 果つ=補助動詞タ行下二、…し終わる、すっかり…しきる む =意志の助動詞「む」の終止形、接続は未然形、上記の「む」であるが、『「この物語を見果てむ。 (しかし、)そのまま別れてしまった人(=乳母)は、もう二度と会えず、悲しいことだ。 ど =逆接の接続助詞、活用語の已然形につく。

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